お知らせ

2007年02月16日

証拠金・保証金とは

外国為替証拠金取引は、お金を持っていなくても お金を借りて 取引したい通貨を買う取引です。

で、買ったお金を預けて、その後、買ったときよりお金が増えていた場合、借りた金額を差し引いた分が自分の儲けになります。

毎回、儲ければいいのですが、逆に損する場合もあります。


PR:初めてのFX外国為替


posted by 椎名 at 10:16| FX外国為替 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月03日

レバレッジとは

「てこ」という意味で 少ないの資金で大きな取引をおこなう場合に使用されます。
FX外国為替取引では、外国為替業者に預けた証拠金を担保に レバレッジ5倍〜レバレッジ100倍と大きな外貨売買が可能となります。
(レバレッジの値は、外国為替業者によって違います)
posted by 椎名 at 08:53| Comment(0) | TrackBack(0) | FX外国為替 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ロスカットとは

損切りのことを指します。FX外国為替業者に預けた保証金の維持率が一定レベルを下回った場合、損失の拡大を防ぐ目的で導入されたシステムです。
posted by 椎名 at 08:48| Comment(0) | TrackBack(0) | FX外国為替 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

円高・円安とは

円の価値があがり、外貨の価値がさがる状態を円高といい、逆に円の価値がさがり、外貨の価値があがる状態を円安という。

円高のメリット・デメリット
輸入する時には、今までより安く仕入れる事ができるので、コストの削減が可能。
輸出する時には、円が高いことによって売れない為、利益が減少する。

円安のメリット・デメリット
輸入する時には、今までより高く仕入れなくてはならないので、コストが余計にかかる。
輸出する時には、円が割安なので買ってもらいやすくなり、利益が増大します。
posted by 椎名 at 08:42| Comment(0) | TrackBack(0) | FX外国為替 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

為替介入とは

為替レートがいろいろな事情で投機の対象となった場合、急激なレート変動が経済に対して悪影響を与える場合があります。

このようなときに、金融当局(日本銀行)が、市場取引に参加し通貨の売買をすることを為替介入といいます。

posted by 椎名 at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | FX外国為替 用語集 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。